よくあるご質問
MatchLayer に関するよくあるご質問をまとめています。
料金・ライセンス
サーバーやドメイン以外に追加コストはありますか?
基本的にはサーバー代・ドメイン代以外の追加費用はかかりません。MatchLayer は買い切り型なので、月額・年額の更新料も発生しません。ただし、2年目以降のサポートの継続や最新のプラグインの入手を希望される場合は別途費用が発生します。
収益化(手数料課金など)は可能ですか?
標準機能には決済や手数料徴収の仕組みは含まれていません。「マッチングが成立したら〇〇円課金する」といった処理を自動で行う機能は同梱されていないため、収益化したい場合は運営側で個別に請求書を発行する形をおすすめしています。
商用利用・クライアント案件で使えますか?
はい、商用サイトの構築にもクライアント案件への導入にもお使いいただけます。ご自身のビジネス用サイトとしても、制作会社様がお客様向けに納品するサイトとしても利用可能です。クライアント様に納品する場合は、原則として公開するサイトごとにライセンスをご購入いただく形でお願いしています。
ライセンスは案件ごとに必要ですか?
基本は「公開する本番サイト 1 つにつき 1 ライセンス」でご購入ください。テスト環境や開発中のステージング環境については、ライセンスなしで動かせる仕組みを用意しているので、本番サイトの数だけご用意いただければ大丈夫です。
MatchLayerで作ったサイトを他の人に売ることはできますか?
はい、問題ありません。
作成したサイト(記事・ユーザーデータ・デザイン・ドメインなど)は自由に売却・譲渡いただけます。
ただし、MatchLayerのライセンスは購入者ご本人に対して付与されるものであり、第三者へ引き継ぐことはできません。
そのため、売却後に新しい運営者がMatchLayerを継続利用する場合は、改めてライセンスをご購入いただく必要があります。
SaaSと比べたメリット・デメリットは?
メリットは、買い切りで使い続けられること、会員データやマッチング履歴をすべて自社サイト内に保管できること、WordPress の他のプラグインやテーマと組み合わせて自由にカスタマイズできることです。デメリットは、サーバーや WordPress 本体の更新・バックアップをご自身(または委託先)で管理する必要があり、SaaS のように「ログインするだけで常に最新」という状態にはならない点です。
動作環境・互換性
WordPressのどのバージョンに対応していますか?
WordPress 6.0 以上、PHP 8.0 以上の環境でのご利用に対応しています。古いバージョンでは正常に動作しない可能性がありますので、サーバーの管理画面やレンタルサーバーのコントロールパネルから、まずバージョンをご確認ください。
既存テーマと競合しませんか?
WordPress 標準のブロックテーマや、よく使われている多くのテーマで動作するように作られています。Astra テーマを推奨しており、こちらの組み合わせで動作確認を行っています。テーマによっては、ボタンの色や余白などが想定と少し違って見えることがありますが、その場合はテーマのカスタマイズ機能で調整いただくか、推奨テーマへの切り替えをご検討ください。
他プラグインとの競合が起きた場合の対処は?
他のプラグインとの組み合わせで不具合が出た場合は、まずプラグインを 1 つずつ無効化していき、原因となっているプラグインを特定する方法をおすすめしています。なお、同時に利用できないプラグインがある可能性がございますのでお気をつけください。
スマホ表示の最適化は必要ですか?
会員登録ページ、マイページ、検索結果、リスティング詳細など、利用者がよく使う画面はスマートフォン表示を前提に設計しています。そのため、特別なスマホ用の追加設定をしなくても、スマホ・タブレットからご利用いただけます。ただし、最終的な表示についてはお使いのテーマの仕様に従いますので、見た目を整えたい場合はテーマのカスタマイズで調整してください。
パフォーマンスはどの程度ですか?
一般的な共用レンタルサーバー(WordPress が普通に動く環境)であれば、通常のサイト運用に支障のない速度で動作します。ただし、表示速度はサーバーのスペック・テーマ・併用しているプラグインの数・画像サイズなどにも大きく左右されるため、「同じ MatchLayer でも環境によって体感速度は変わる」とお考えください。表示が重く感じる場合は、画像の軽量化やキャッシュ系プラグインの導入が効果的です。
大規模運用(数万ユーザー)に耐えられますか?
小〜中規模のマッチングサイト運用を想定して作られています。数千人規模であれば一般的なレンタルサーバーで運用できることが多いですが、数万ユーザー規模になるとサーバー側のスペック(メモリ・データベース)や運用体制が大きく影響します。大規模運用をご検討の場合は、専用サーバーや VPS、マネージド WordPress ホスティングのご利用をおすすめします。
利用者が増えたらサーバーはどうすればいいですか?
アクセスや会員数が増えてきたら、まずはご利用中のレンタルサーバーの上位プランへ切り替える、もしくはより性能の高いサーバー(VPS や専用サーバー、マネージド WordPress ホスティングなど)への引っ越しをご検討ください。MatchLayer は WordPress プラグインなので、WordPress サイトをそのまま新しいサーバーへ移すのと同じ手順で引っ越しできます。あわせて、画像の軽量化やキャッシュプラグインの導入も効果的です。
機能・できること
SEOに強い構造になっていますか?
WordPress 標準の URL 構造(パーマリンク)に沿って、リスティングごとの個別ページ・カテゴリページ・検索結果ページが用意されているので、検索エンジンに認識されやすい構成になっています。
機能が足りない場合はどう拡張できますか?
主に 3 つの方向で拡張いただけます。1) 他の WordPress プラグイン(決済・SEO・問い合わせフォーム等)との併用、2) MatchLayer に用意されている拡張ポイントを使ったオリジナル機能の追加、3) 子テーマや独自プラグインによるデザイン・機能の追加開発。本格的な拡張をご希望の場合は、WordPress に詳しい開発者の方に依頼いただく形がスムーズです。
ユーザー体験(UX)を改善するには?
トップページの文言を「誰のための・何ができるサイトか」が一目で分かる内容に整えること、登録時に聞く項目を必要最小限にすること、カテゴリやキーワードで絞り込みやすくすることが、まず効果の出やすい改善ポイントです。実際にサービスをリリースしたあとは、利用者の声や検索条件の傾向を見ながら、トップページや項目構成を少しずつ調整していくのがおすすめです。
本当に初心者でもマッチングサービスを作れますか?
はい、WordPress の操作(プラグインを入れる・固定ページを編集する・テーマを選ぶ)に慣れていらっしゃれば、初心者の方でも十分作れます。サイトのジャンルを選ぶだけで必要な初期設定が一括適用される「プリセット」機能を用意しているので、ゼロから設定項目を埋めていく必要はありません。導入マニュアル(画面キャプチャ付き)の手順通りに進めれば、最低限のサイトは公開できます。
どれくらいの期間で公開までいけますか?
基本的なマッチングサイトの形にするだけであれば、慣れた方で 30 分〜1 時間ほど、初めての方でも半日〜1 日あれば公開状態まで持っていけます。そこから先、ロゴ・キャッチコピー・カテゴリ・利用規約などサイト独自の中身を整える作業が、別途数日〜数週間かかるイメージとお考えください。
競合サービスとの差別化はどうやって作れますか?
テーマやロゴ・カラーといった見た目の部分はもちろん、扱うジャンル(モノ・人・予約・スペース など)、カテゴリ、登録時に集める情報(カスタム項目)、料金やルール、トップページの文言まで、すべて運営者側で自由に設定できます。「同じ MatchLayer を使った別サイト」と並べても、ジャンルやコンセプト次第でまったく別のサービスに見える、というのが基本のコンセプトです。
コードを書かなくても使えますか?
はい、基本的な運用はすべて WordPress の管理画面から、コードを書かずに行えます。サイトのジャンル選択・カテゴリの追加・カスタム項目の追加・トップページの文言や画像の差し替え・通知メール文面の調整などは、メニューから設定するだけで反映されます。
デザインはどこまで自由に変更できますか?
トップページのキャッチコピー・サブコピー・背景画像・ボタン文言・ブランドカラー(アクセント色)は管理画面から変更できます。それ以外の全体的なフォント・レイアウト・ヘッダー/フッターなどは、お使いの WordPress テーマ側の機能で調整いただく形になります。さらに細かく作り込みたい場合は、子テーマや CSS の追記でカスタマイズも可能です。
他のノーコードツールと比べて何が違いますか?
一般的なノーコードのマッチング系ツールは、提供元のサーバー上にデータが保管される SaaS 型が多いのに対し、MatchLayer は WordPress 上で動くので、会員データや投稿データはすべてご自身のサーバーに保存されます。そのぶんサーバー管理は必要になりますが、データ所有・カスタマイズ・既存 WordPress サイトとの統合という点で違いがあります。
フォームや入力項目は簡単に変更できますか?
はい。リスティングの入力項目や、会員登録時に聞く項目は、管理画面の「カスタム項目」設定からテキスト・数値・選択肢などの形式で追加・並び替えができます。カテゴリや都道府県などの選択肢系の項目も、管理画面から編集していただけます。
権限管理(管理者・ユーザー)はできますか?
はい。ユーザーは「提供者」「利用者」「両方」のいずれかの役割で登録され、その役割に応じてできる操作(リスティングの掲載・申込み・メッセージ など)が分かれます。サイト全体を管理する WordPress の管理者は別の役割で、すべての投稿・ユーザー・設定を管理できます。
セットアップ・データ移行
最初にやるべき設定は何ですか?
最初にやっていただきたいのは次の 4 つです。1) ライセンスキーの登録、2) サイトのジャンル選択(プリセットの適用)、3) ヘッダーメニューの自動挿入を有効化、4) トップページの専用テンプレートを有効化。この 4 つを終えるとサイトの「骨組み」ができあがるので、そこから先はカテゴリ追加・文言調整・ロゴ変更など、お好みの仕上げ作業に進んでいただけます。
社内メンバーへの引き継ぎはどう進めればいいですか?
導入マニュアルには、ライセンス登録から公開までの手順が画面キャプチャ付きでまとまっているので、まずはこちらを共有していただくのが一番スムーズです。あわせて、サイト独自のルール(カテゴリの考え方、ユーザーから問い合わせが来たときの対応フロー、通報時の判断基準 など)を簡単な運用マニュアルとして 1 枚にまとめておくと、担当者が変わっても運用が止まりにくくなります。
途中で挫折しないか不安です
ご安心ください。MatchLayer はジャンル選択や進捗チェックリストなど、「いま何をすべきか」が画面で分かるようになっています。導入マニュアル通りに 1 ステップずつ進めていただければ、専門知識がなくても一通り公開状態まで到達できる構成です。それでも詰まってしまった場合は、サポート窓口までお気軽にご相談ください。
日本語の情報は充実していますか?
はい、管理画面のメニュー・案内文・エラーメッセージ・通知メールはすべて日本語に対応しており、導入マニュアルや運用ガイドも日本語で用意しています。日本のサイト運営者の方が使われることを前提に作られているプラグインです。
カスタマイズ・開発者向け
カスタマイズは外注前提になりますか?
いいえ、必ずしも外注は必要ありません。文言の変更・カラーの変更・カテゴリやカスタム項目の追加といった運用上のカスタマイズは、管理画面から行えます。一方で、独自のデザインに大きく作り替えたい、独自の機能(独自の検索条件・独自の課金処理など)を追加したい、といった場合は WordPress に詳しい開発者の方への依頼をおすすめします。
カスタマイズは子テーマで行うべきですか?
見た目(CSS・レイアウト)の調整や、テーマ側のテンプレートを書き換える系のカスタマイズは、子テーマで行っていただくのがおすすめです。テーマを直接書き換えると、テーマがアップデートされたときに変更が消えてしまうため、子テーマで分けておくと安全です。プラグイン本体の機能を変えるカスタマイズについては、独自プラグインを作るかフックを使う形が安全です。
アップデート時に改修が壊れる可能性はありますか?
プラグイン本体のファイルを直接書き換えてカスタマイズしている場合は、アップデートで上書きされて改修が消えてしまうことがあります。子テーマや独自プラグイン経由、または用意されているフックを使う形であれば、本体アップデートの影響を受けにくく安全です。アップデート前には本番サイトのバックアップを取り、可能であればテスト環境で先に動作確認することをおすすめします。
なお、プラグイン本体のコードを直接書き換えた場合は、サポートの対象外となりますため、ご注意願います。
API連携は可能ですか?
WordPress には標準で REST API という仕組みがあるため、外部システムとのデータのやり取り自体は技術的には可能です。ただし、MatchLayer 専用に「外部からマッチング状況を取得する」「外部システムから案件を流し込む」といった専用 API は標準では同梱しておりません。
デザインをもっとおしゃれにする方法はありますか?
まずはトップページのヒーロー画像・キャッチコピー・ブランドカラーを、サイトのコンセプトに合ったものに揃えることが、見た目の印象を大きく変える一番のポイントです。そこからさらに踏み込みたい場合は、WordPress テーマをデザインの強いものに切り替える、子テーマで CSS をカスタマイズする、Web デザイナーの方に依頼する、といった方向でブラッシュアップいただけます。
運用・管理
ユーザーを集めるにはどうすればいいですか?
集客はサービスの内容や地域・ジャンルによってベストな方法が変わりますが、よく取られる方法としては、SNS(X・Instagram など)での発信、Google などの検索エンジン経由(SEO)、リスティング広告、業界団体や既存コミュニティとの提携、初期掲載者へのキャンペーン などがあります。MatchLayer 側のしくみとしては、トップページや CTA バナーを使って「会員登録のメリット」を訴求しやすい構成になっています。
スパム投稿を防ぐ方法はありますか?
利用者が不適切なリスティングやメッセージを見つけたときに、運営に通報できる「通報機能」を標準で用意しています。通報内容は管理画面から一覧でご確認いただけるので、必要に応じて該当の投稿・ユーザーを非公開にしたり削除したりできます。
定期的なメンテナンスは何をすればいいですか?
基本的には次の 4 つです。1) WordPress 本体・テーマ・プラグインのアップデート、2) 定期的なバックアップ(データベースとファイル両方)、3) 通報・問い合わせの確認、4) 不要になった会員・リスティングの整理。アップデートとバックアップは、サーバーの自動バックアップ機能や WordPress 用のバックアッププラグインを使うと運用が楽になります。
トラブル発生時の問い合わせ対応はどうすればいいですか?
画面が真っ白になる・設定が保存できない・通知メールが届かない、といった困りごとが起きた場合は、まずサポートサイトのFAQ をご確認ください。それでも解決しない場合は、サポート窓口へ「いつ・どの画面で・どんな操作をしたら・何が起きたか」をお知らせいただけると、調査がスムーズです。エラーメッセージのスクリーンショットがあるとさらに早く原因を特定できます。
LP(販売ページ)はどう作ればいいですか?
サービス紹介用の LP(ランディングページ)は、WordPress の固定ページ機能や LP 作成系のページビルダー(Elementor 等)で作成いただくのが一般的です。MatchLayer 自体には専用の LP テンプレートは含まれていませんが、サイトのトップページを LP 風に作り込むことは可能です。「サービス紹介」「料金」「よくある質問」「申し込み・登録」までの流れが 1 ページで分かる構成にすると効果的です。
操作に困ったときはどこで情報を探せばいいですか?
まずはサポートサイトをご確認ください。管理画面の各設定ページにも、項目ごとに簡単な説明文を表示しています。それでも解決しない場合は、サポート窓口までご連絡ください。
クライアントに納品する際の注意点は?
主な注意点は次のとおりです。1) ライセンスキーは納品先サイトごとに必要な数を購入しておく、2) 公開前にダミーデータの削除・通知メール文面の確認・利用規約/プライバシーポリシーの整備を済ませる、3) 納品時に「管理画面の操作マニュアル」と「運用上の注意」を簡単にまとめてお渡しすると安心です。同梱の導入マニュアルをそのままお渡しいただいても構いません。
パフォーマンス改善の方法はありますか?
効果が出やすい順に、次の対策がおすすめです。1) 画像を軽量化する(特にヒーロー画像・カテゴリ画像)、2) キャッシュ系プラグインを導入する、3) 不要なプラグインを整理する、4) サーバープランを上げる。アクセスが急に増えた場合は、サーバーのスペック見直しが一番効果的なケースが多いです。
セキュリティ・プライバシー
セキュリティはどの程度担保されていますか?
管理者でないと設定変更ができないようにする、入力フォームから不正なデータを送れないようにする、といった WordPress 標準のセキュリティ対策に沿って実装しています。あわせて、サイト全体のセキュリティを高めるために、SSL(https)化、管理画面のログイン保護プラグイン、定期的なバックアップ、WordPress 本体・プラグインの最新化を運用側で行っていただくことをおすすめしています。
また、本プラグインは WordPress の標準的なセキュリティ方針に基づいて設計されていますが、サイト全体のセキュリティ(サーバー設定・ログイン管理・バックアップ運用など)は運営者様の管理責任のもとで実施いただく必要があります。
顧客データの管理は安全ですか?
会員情報・マッチング履歴・メッセージなどのデータは、すべてご自身の WordPress サイトのデータベースに保存されます。外部サーバーに勝手に送信されることはありません。安全に運用していただくために、SSL(https)化、定期的なバックアップ、サーバー側のセキュリティ設定(管理画面 IP 制限・基本認証など)の併用をおすすめしています。
なお、データの保護レベルはご利用のサーバー環境や運用状況にも依存するため、サイト全体のセキュリティ対策は運営者様の責任範囲として適切に管理いただく必要があります。
法的対応(利用規約・プライバシーポリシー)はどう整備すればいいですか?
会員制サイトを運営する場合、利用規約とプライバシーポリシーは必ず用意してください。WordPress には標準でプライバシーポリシー固定ページのひな形が用意されているので、それをベースに「会員登録時に取得する情報」「マッチング相手に表示される情報」「メールアドレスの利用目的」「外部サービス(メール送信・解析等)の有無」などを追記するのが基本です。サイトの内容によっては特定商取引法表記の整備も必要になりますので、不安な場合は弁護士・行政書士など専門家にご相談ください。
連携・拡張
決済機能との連携は可能ですか?
MatchLayer 自体に決済機能は同梱していません。オンライン決済が必要な場合は、外部サービスや別途プラグインとの組み合わせによる実装をご検討ください。なお、具体的な構成や連携可否についてはサポート対象外となりますので、事前に十分ご確認のうえ導入をご判断ください。
多言語対応は可能ですか?
管理画面・通知メール・各画面の文言は日本語で用意しています。サイト全体を多言語化(日本語+英語など)したい場合は、WordPress 用の多言語化プラグインを併用していただく形になります。
アクセス解析ツールとの連携はできますか?
Google Analytics や Google Tag Manager など一般的なアクセス解析ツールは、お使いの WordPress テーマや解析タグ挿入用プラグインを通じて導入できます。MatchLayer の各ページ(リスティング・検索結果・マイページ など)も WordPress の通常のページとして扱われるので、サイト全体の解析がそのまま行えます。
アップデート・サポート
サポート体制はどこまで対応してもらえますか?
MatchLayer プラグインのインストール・設定・機能に関するご質問までが基本のサポート範囲となり、サイト独自のデザイン変更・機能追加・データ移行などのカスタマイズ作業はサポート対象外となります。
運営が終了した場合はどうなりますか?
販売や運営が終了した場合でも、すでにご購入済みのプラグインはそのまま使い続けていただけます。会員データ・マッチング履歴はご自身のサーバー内にあるので、サイトが急に止まることもありません。